ありがとう。イトウ先生。おかげで世界が面白くなります。

Make It Yoursの仕組みクリエイターShotaです。

 

みなさん。

 

小学校の頃の記憶はありますか?

友だちとゲームをしたり、

スポーツをしたり、

勉強で競い合ったり?

 

僕は全然そういった記憶がありません。

 

どんな生活をしていたっけ?

と記憶を辿っても

いまいちしっくりきません。

 

そんな中、

ハッキリしている記憶があります。

 

それは小学校の先生の記憶です。

 

科学が大好きで仕方ない変わった先生

小学五年生の時の担任のイトウ先生。

イトウ先生は、科学が大好きでした。

 

科学が大好きすぎるせいか、

自分の大好きな科学を

小学生にもわかるくらいの

簡単な言葉で

伝えてくれました。

 

自分の大好きなものを

題材にしているので

理科の教科書は

全く開きませんでした。

 

素敵な現象があること

それはなぜ起こるのかということを

楽しく伝えてくれました。

 

現象と理由を見つける歓びを知りました。

 

おかげで

僕は理科の楽しさを知ることができ

理由を見つけること

勉強が楽しいこと

だと知ることができました。

 

先生の楽しさが僕にうつった

イトウ先生の場合、

教える人というより

楽しむ人でした。

 

科学を楽しむ人。

 

だから、

僕のように科学(ロジック)に

興味を持つ人が産まれました。

 

日本の義務教育の間に

やらなきゃいけないことではなく

楽しいを軸にした学びの経験を

させてもらえたのは

本当に貴重でした。

 

イトウ先生。

 

めちゃくちゃな(褒め言葉)

授業をしてくれてありがとうございました。

 

バナナチップスとか

授業で食べましたね。

(バナナも果物で種があるって教える授業で)

 

美味しかったです。

 

学びの意欲!能動性がうまれる流れ

学びの場では

伝える人が最高に楽しむ

ということがキーポイントです。

 

最高に歓んで伝える

面白そうで興味を持つ

面白そうだからやりたい、知りたい

行動する

 

というように

最高に楽しむ&それを伝える

ということは

人の原動力になります。

 

自分が楽しむ!が

人のやりたい!に。

 

人に能動性を与えてゆきます。

 

能動性が働く人の課題!?

公務員の職員研修の時でも

毎回必ず言われたことが

「能動的に動こう!」

と言うことです。

 

職員の能動性が少ない

と言う課題を

解決しようと

人事の方が頑張って

研修に取り入れていました。

 

そのくらい

働く人の能動性は

課題と思われています。

 

その解決方法が

「自分が最高に歓ぶことを見つけること」。

 

Make It Yours的に言うと

ソウルヴォイスメソッドを使って

ソウルワークで生きる

と言うことになります。

 

Make It Yoursの前代未聞のチャレンジ

ソウルヴォイスメソッドでは

自分自身のソウルちゃん(潜在意識の深い部分)と

対話していくことで

自分の歓びがどこからくるかみつけられます。

 

世間体とか、周りの空気とか関係のない

その人が最高に歓べるものが

見つかります。

 

その歓びに向かってゆきたい

というのが能動性の素です。

 

能動性の素を湧き起こすのは

他の人の歓びを感じることです。

 

本当の能動性は、

小細工で

人に持たせることはできません。

 

Make It Yoursでは

本当の能動性の

元の元から火をつけるという

前代未聞のチャレンジをしています。

 

Make It Yoursの大切な事業の1つ

Soul voice schoolでも

その挑戦をしています。

 

とことん能動性を大切にする教育の場を

作っていくチャレンジを

Soul Voice School教頭のnokco氏がはじめました。

小学校の頃の自分に宛てた手紙は感動です。

↓↓↓

https://note.mu/nockon4a/n/n31fc3b1fb2cb?creator_urlname=nockon4a

 

まずはソウルヴォイススクールを体感して

次世代の教育を感じてみてください。

 

↓↓↓

 

教頭nokco氏の期間限定スカイプセッションは

やりたい事がわからない(自分の歓びがわからない)などの悩みを

ソウル視点でアドバイスしてもらえるチャンスです。

ミラクルなんて通常営業!スカイプセッションについて

 

 

お読みくださりありがとうございました。

それでは、みなさま。

歓びに溢れた人生を。

 

Shota

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