【仕組み化されるまで⑥】新プロジェクト全貌!ラフ案!【オンラインサロン内容を無料公開中!】

MakeItYoursの仕組みクリエイターShotaです。

じゆうちょうが好きです。

仕組みをまっさらなところに、好きに描けるので。

しかし、仕組みノートno.2は、罫線ありのものになりました。コンビニにはじゆうちょうって売ってないんですよね;;

 

 

さて、順調に進んでおりますMakeItプロジェクトのNew事業の仕組みラフ案ができあがってきました。

前回のお話▼▼▼

【仕組み化されるまで⑤】仲間×プロジェクト×プロジェクトが大きいものを生み出す【オンラインサロン内容を無料公開中!】

 

 

なんの巡り合わせか、タイミングよくダンサーのTAKESHI氏が自分のプロジェクトを立ち上げ、やり抜く覚悟を持ったタイミングでした。

 

それによってリアルな流れを体感することにより急速に着想してゆきました。

この数日間での動きは、TAKESHI氏とプロジェクトを共に創りあげる仲間となり、彼のプロジェクトの仕組みを作る上で必要な材料を
どうやったら集められるかをお伝えしました。

 

僕が作る仕組みは、発展性を持たすために、一人のための仕組みではありません。

必ず、仕組みに関係してくる人がいます。

大きなプロジェクトになればなるほど、仲間という関係者が多く必要になってきます。

 

 

彼のプロジェクトも、彼のエネルギーや規模的に、大きな大きなプロジェクトなので、仲間もたくさん必要になることが想像できました。

なので、初めから、その仲間たちの想いを汲み取って、仕組みに組み込むことを僕はしたいんですね。

 

その材料が揃ってなければ、仕組みも空回りする部分が出てくるので。

 

 

なので、ヒアリングというのは、仕組み化においてとても大事なことになってきます。

相手の生き方のニュアンスを掴むことで、その人が身を削らずに、そのひとの人生を加速させるように、プロジェクトを掛け合わせることが僕の愛なんです。

 

 

TAKESHI氏も僕のヒアリングにより、根幹となる部分が明確になって、

彼は、それを仲間に伝えてゆく、とプレゼンの段取りをはじめました。

 

 

どんな方々と共にプロジェクトができるか純粋に楽しみです!

 

 

と、リアルなプロジェクトの立ち上げのフォローを仕組み化というポジションで考えはじめました。

それをまとめるためにノートに思いついたキーワードを順に考えてゆきます。

 

 

まず、そもそも、この新規サービスは、どんな商品なのか?というところに立ち返りました。

そこから、こんなメモが生まれました。

 

流れまでできてきました。

 

全体像が自分でもようやく掴めてきました。

 

 

TAKESHI氏も仲間として火がついたようなので、

僕も僕でやれること、次のアプローチを仕掛けてゆきます。

 

 

次のアプローチは、仲間集めや、他の人のパターンの場合はどうなるかなどを実際にやってゆきながら、ブラッシュアップしてゆくことです。

ということで、いいエネルギーを持つもの(人や自然、ものなど)の写真を撮るのが大好きなスピカメみかん氏に、いつもGIVEをたくさんしてくれる彼に、恩返しがしたく声をかけさせていただき、お話をしてきました。

 

こんなに綺麗な写真を撮るカメラマンです。

 

と、ここで、今回の記事は終わりです。

彼とのお話は、次回!

 

お楽しみに。

 

 

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仕組み化してたらホテルが立った

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