【体感すること】超一流ホテルという難しそうな夢を実現するための4つの概念

こんにちは。

愛の循環に溢れた仕組みで全てを構築した超一流ホテルを建てる元建築系公務員のShotaです。

今日は、夢の実現のためにヒルトン東京のスイートルームにひとりで泊まった話です。

Myukahと付き合い始めてすぐに、一流のもの体感したいんだという話をしました。

彼女も以前リッツカールトン東京に泊まって、一流のものを体感して、ホテル住まいをイメージしたということを言ってくれました。

その話を聞いたときに僕の中に電流が走りました。僕の究極にやりたいことである一流のコラボレーションをしたい、というのは、超一流ホテルに集約されていると思ったのです。

それで、まずは体感しようということで、高級ホテルに泊まることにしました。

夢の実現のために1:空間の共有で得る情報量は桁違い

まず、体感しようとなった理由について書きます。

空間の共有で得る情報量は桁違いです。

頭で考える以上の情報を得ています。

それは、嗅覚、聴覚、触覚、温度、味覚、視覚全てです。

頭で考えず、その場の空気を存分に楽しんで、非日常感をワクワクし、体感するだけで、とても多くの情報量を得ているのです。

人間が理性的に考えられる情報量は限界がありますが、本能的に処理している部分は、今までの自分の人生の環境や経験などに結びつけて、瞬時に処理しています。

この五感で得られる情報が大切な一番の理由は、

その場の空気感を取り込んで、脳内イメージを明確にできるようになる

ことです。

夢の実現のために2:脳内イメージが大切な理由

脳内イメージというのはとても大切です。

結論から言うと、

人間の脳でイメージできることは、現実になる

と言うことです。

スピリチュアル的な事を言っているように聞こえる人もいるかもしれませんが、全然そんなことはありません。

イメージを具現化する力が、僕ら人間にはあるのです。

 

具体的な例をあげましょう。

昔、人の活動範囲が、一つの村という枠を超えて言った時の事。

村を超えて活動していくと、遠くの人とのやりとりがしたくなります。

はじめは言葉は持っていても、言葉を文字にするという概念がなく、喋りだけです。

そうして文字がうまれ(文字に関しては、過去と未来をつなぐ等の他の要素も持ち合わせていますが)、紙に書いたものを、運ぶ事で遠くの人とやりとりができるようになったわけです。

そしてさらには、リアルタイムでやりとりがしたい、となって、電話、テレビ電話、インターネットとなっていくのです。

昔の人がイメージしたのは、スマホという形ではなかったにしろ(怨念みたいなイメージ?ww)、現実になっています。

 

ちょっと人類全体の大きな話をしましたが、細かく個人のイメージをとってもそうです。

なりたいところ、したい事を明確にイメージ

自分がその気になって話すから周りもその気になる

周りもイメージできていく

人ごとにイメージを現実に落とし込める部分が見えてくる

現実に落とし込める部分が組み合わさっていく

現実化する

流れをまとめるとこんな感じです。

引き寄せ系の自己啓発ではよく見る事ですが、ロジカルに説明するとこんな感じです。

なので、体感することは、イメージを明確にするので大切なのです。

夢の実現のために3:ヒルトン東京のエグゼクティブスイートルームに泊まる

という事で、高級ホテルに泊まるという経験により、一流のものの情報を体に落とし込もうと、4/20にヒルトン東京に泊まりました。

この時はエグゼクティブスイートルームに泊まりました。

高級ホテルでは、エグゼクティブラウンジ、クラブラウンジなどと呼ばれる、ラウンジがあるホテルもあります。

エグゼクティブルーム(ちょっとハイグレードな部屋)に宿泊すると、無料でそのラウンジに入ることができます。

そのラウンジでは、軽食やアルコールなどを楽しみながら、リラックスして過ごせます。

ハイグレードなホテルでは、世界で活躍されているビジネスマンたちが打ち合わせをしていたり、コーヒーを飲んでリラックスしていたり、同じ空間をともにすることができます。

夜なんかは、お酒を嗜んでいる人もいらっしゃいますので、英語の話せる人は、声をかけて見ると面白いと思います。

エグゼクティブラウンジの軽食やアルコールはこんな感じでした。

この美味しい料理が好きなだけ食べれるので、普通に楽しいです。

 

エグゼクティブスイートルームはこんな感じ。

ひとりで泊まるには、やや広いです。

部屋の広さを気にしない人ならば、エグゼクティブキングとかスイートにして、ラウンジで過ごすというのが良いと思います。

とにかく、五感で多くの情報を体感してきました。

美味しいもの、綺麗で整った室内、いい香り、自分の知らない言語の会話など、高級ホテルにいると、このような感覚になるというのが本当によくわかりました。

百聞は一見にしかずです。

高級ホテルのような空間に身を置く時間を増やしたい方は、まずは体感して見てください。

頭でどうこう考えるより先に行動して体感です。

ヒルトン東京を宿泊予約されたい方はこちら



夢の実現のために4:心の声はもっとハイグレードを求めた

ここまで言っておきながら、僕はヒルトン東京では満足し切れませんでした。ww

ヒルトン東京は、良くも悪くも、客層がファミリーです。

ファミリーのアットホーム感のあるくつろぎがあります。

ヒルトン系列の最上ブランドはコンラッド。

日本には東京と大阪にあります。

5月にコンラッド東京に泊まったので、またブログ記事にもしようと思いますが、僕の心はこちらがワクワクしました。

超一流のコラボレーションをしていきたいならば、超一流をとにかく体感する必要があります。

僕の中に情報を落とし込み、自分の生き方と融合させていきます。

自分のやりたいことに突き抜けて、超一流ホテルを建てていきます。

その流れは、こちらのオンラインサロンで随時発信中なので、興味のある方は参加してみてください。

超一流ホテルを建てるまでの普通じゃないストーリーがみれるオンラインサロン
「仕組み化してたらホテルが建った」

 

皆様に、真のソウルメイトが見つかり、最高のLoveLifeが訪れますように。

愛と感謝を込めて。

 

 

 

 

Suzuki Shota

妥協なく自分を愛す。

だから、

溢れる愛を身近な人に。

そして、

その奥のまだ見ぬ人に、

愛を。

 

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