【愛する人の愛し方】愛する人の心を少しずつ開くために意識した4つのこと

こんにちは。

ソウルメイトとハッピーLoveLife推進委員長のShotaです。

今日は、午前中爆睡してました。

僕らの大好きな、静と動の、静を味わっていました。

え?

夏でグダグダしてただけじゃないかって??

そこは、言わないことにして起きましょう^^;

 

さて、今日のブログは、初め僕のことを全然好きでなかったMyukahのそばにいるために僕が気をつけたことを書きます。

1.Myukahから見た僕の最初の印象

実を言うと、Myukahは、初め僕のことを全然好きではありませんでした。

最初会った時に持っていた僕へのイメージは、「ネチャっとしている」だそうです。www

ネチャっとしてるけど、性格が良くて、賢そうで、顔も悪くないから、今後関わって貰おうと言う感じだったそうです。(多分、Myukahのブログとかで補足してくれるでしょうw)

水晶的な物にワカメ的なネチャっとしたものが被さりまくっていた。と、よく例えてます。

言いたいことはわかりますw

このように全然恋愛的に好かれていない人に対して、何をして落としたのか。

僕が意識していたことをあげていきます。

2.相手の全てを感じたいから全て受け入れる

ひたすらに受け入れました。

耐えると言う感覚ではなく、むしろ、相手の全てを感じたいと言う衝動です。

相手のネガティブな感情や、ネガティブだと思う過去も、その人の一部分です。

なのでネガティブな部分すら、その人を知ることができる喜びです。

例えば、

喜び  →  どういったことで喜ぶか →  次はこうしたらまた喜ぶ
怒り  →  どういったことで怒るか →  次はこうしたら怒りが出ない
ポジティブな過去 → どういった生き方が好きか → その人との未来を想像
ネガティブな過去 → 頑張ったこと、無理してきたことが何か → どうしたら無理しなくて済むか考えれる

となります。

特に、僕の場合は、成長したいという気持ちで、心から成長することがとにかく好きなので、彼女の怒りの感情などは、自分の成長を見つめる材料になっています。

自分自身、もともと怒りの感情をあまり感じれないので、彼女の怒りの感情を見つめて、それが次回出てこないように、自分の行動のどこを変えればよかったかを見つめるキッカケになっています。

受け入れ体制なんだけどな、、、と思っているそこのあなた。

それだけでは不十分だったりするんですよ!

それでは次のことです。

3.相手のことを無理に引き出さない

相手がそもそも出してくれなかったら、受け入れることをしたくてもできません。

かといって、無理に引き出そうとしても、自分の領域に土足で入ってこられた、と言う感覚が先行してしまいます。

なので、僕は、会話の中で相手のことを知りたいってなったときに、

その感情(その過去のストーリーなど)のことを聞かせてほしい

と言う自分のwantを伝えることと

でも、今喋りたくなければ話さなくてもいいよ

と、相手に判断を委ねること

を大切にしました。

例えば、

モヤモヤしてそうな時に「どうしたの?何かにイライラしてるの?話したかったら話せばいいし、話したくなかったら話さなくていいよ」

昔の話をしてた時に言葉に詰まったなら「今、話したくなければ、無理して話さなくていいよ」

といった感じです。

僕は、この人のそばにいると確信していたので、いずれ時がきたら話してくれるだろうと思っていました。

むしろ、今ではなく、未来の知るべき時に知る方が、僕の中に相手の情報が深く根付くだろうと思っています。

4.相手のことを知りたいと逸る気持ちをセーブする

この見出しを見て、『???』となっている方も多いと思いますが、ここはかなり重要事項だと思っております。w

僕は、Myukahとのコミュニケーションで、一番意識したところといっても過言ではないと思います。

 

恋愛のよくあるパターンとして、恋に恋する乙女ちゃんになって失敗すると言うのがあります。

これはなぜかと言うと、

赤の他人同士が近づくと、知らない人から知っている人になったことによる急速な接近にときめく

とはいえ、その後その人の本質を知っていけるスピードはゆっくり

当初の盛り上がりはない、ときめかない

新しいときめきを求める

と言うことが起こっているからです。

恋に恋する乙女ちゃんモードでいると、

相手に求めてしまったり、
相手に期待したり、
自分の中で相手のイメージ像を作り上げてしまったり

してしまいます。

もともと、恋に恋する乙女ちゃん体質の僕は、今回こそ気をつけようと思って、なるべくMyukahのことを知るスピードをゆっくりにしました。

この人とは絶対に恋に恋する状態になりたくない、愛をゆっくりと着実に深めて行きたいと思っていました。

5.相手と一緒にいることで最良の方向へ進むと確信し覚悟する

このブログに書いた3つの行動も、考え方次第では、身を削る考えになりかねません。

身を削ることになりそうな相手ならば、真の意味でその人を愛することはできません。

僕はその相手といることで、自分の未来が幸せで最良のものになる確信をしています。

この人と一緒にいても、得られるものもなく、自分の幸せな未来につながるのだろうか?と思っていたら、この人のためにこんなにやったのに!と言う、身を削る考え方になります。

こちらの記事「2.激変したキッカケとなったことは」にもちらっと書きましたが、

【自己投資】外見を変化させるには、やっぱり恋!それと成長マインド

Myukahの「やりたいことに突き抜ける・得意なことをちゃんと見せる・成長を褒める等」によって、最良の未来を確信しました。

6.最後に

これらの考え方を駆使して、最終的には婚約をすることができました。

婚約の発表はこちらでしました。

【ソウルメイトと出会った】キッカケになったCRAZYFESという音楽フェス

 

Myukahとの毎日は本当に幸せで、1秒たりとも離れずに、二人で一緒に活動をしています。

そんなパートナーと出会い、最高に幸せで愛に溢れた生活を送りたい方は、是非ともこちらのセッションをチェックしてみてください。あなたのLOVEな人生にお役に立てます。

【愛情を学ぶ】ソウルメイトLOVEセッションで愛と幸せに溢れた人生に

 

 

 

今日のブログのように愛情に関してのことをこれからもお伝えしていきますので、気に入っていただければSNSでの拡散などしていただけると嬉しいです。

 

皆様に、真のソウルメイトが見つかり、最高のLoveLifeが訪れますように。

愛と感謝を込めて。

Suzuki Shota

 

 

Suzuki Shota

妥協なく自分を愛す。

だから、

溢れる愛を身近な人に。

そして、

その奥のまだ見ぬ人に、

愛を。

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Something is wrong.
Instagram token error.
Load More

Make It Yours Official Web Site

お仕事依頼、ご連絡先はこちら

 

ShotaMamiの本音をLINE@でも!

PAGE TOP
Translate »